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ゲストリレー [佐々木蔵之介]

「ヒガンバナ」→「怪盗山猫」→「臨床犯罪学者 火村英生の推理」[end]
ヒガンバナのDAIGOはかつて見たことがないほどカッコええ。

「野ブタパワー ちゅう にゅう[ぴかぴか(新しい)]」ふふふ♪

リレー伴走してしもたがな。ええ遊びしてんなー。
火村では謎解きの決め手となる看板まで「ヒガンバナ」[黒ハート]ゆう懲りようでしたね。

まさか山猫の最終舞台は京都なんかしら?
山猫#6のカメレオン俳優渾身の見せ場は、
「心配するな。俺たちは同じ道を歩いてる。お前が俺を信用している間はな」。
「ペーパー・ムーン」のような切ないセリフ。
関本のコアはそこにあるんやろな。

ペーパー・ムーン スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

しかし勝村の、いや、成宮くんの涙にはびっくりした。
もしかして演じてるご本人もびっくりしてしもたんでは?ってほど大量の涙が瞬間噴出してた。
あの顔こそ、ふぁんたすてぃ~っく。
散々騙された後やし、助けに来る訳がないと思ってた山猫が来てくれたことは、
それほどすごいことやったんかも。

それをハナで笑って「行くぞ」と流す山猫との対比もニクイ。
あそこで奴隷に対してお前ってええヤツぅ~[揺れるハート]と撫で回すわけにイカンもんな。

やっぱり私の目には亀梨くんの内面こそが勝村似に映るにゃけども、
亀梨山猫の不動感に説得力を与え、支えてるのは”声”のような気がする。
お顔見てたら泣きボクロとかモテパーツに恵まれ過ぎて、怪盗にならんでも
生きてけるやろにとか浅はかに思えてまうもん。
でも声に内面の武士のような真面目さやらが滲んでる。
すごい声してるわ、うん。

真面目にふざける役、アタリ役なんちゃうやろか?

追記:そういえば映画公開目前で公開された動画を見つけて、
https://www.youtube.com/watch?v=dlJGFkhXdME&feature=youtu.be
同じテーブルの方々と「山登ったんかしらね?」「低いとこまでじゃない?」
とか話してたんですがゴメン!こんな大変な目に遇うてはったなんて~[あせあせ(飛び散る汗)]
去年ソロモンやフーフーの登壇で、妙に黒くなってる…妙に痩せてる?と思ったのは
エヴェレスト帰りやったからなんですね?
登っただけで3キロ減必至の世界なんて恐ろし過ぎる。
(ただしヒロインのオノマチは3キロ増したそうです。恐ろし過ぎる?![わーい(嬉しい顔)]
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